USB
USBにはAタイプ(平型)の雄、雌があり、さらにBたいぷ(というの?角形)がある。これも当然雄雌がある。
AsusのCUSL2-Cを「蘇らせて誰かに買ってもらうぞ」作戦において、
USB2.0で無ければ自分でも買わないだろうって事で、PCIカードを買いました。
速度で定評のあるNECチップを使い、内部バスを備えるGH-UIP205です。
そう、グリーンハウス。これはなかなか安くて良いものだなぁと手にとってもそう思えます。
ただ、先の形状の話。ただ単に増設のUSB2.0カードだと思えばいうことなしなのですが、
USB2.0でないマザーに付けることが比較的多いかも。。って商品ですよね、これ。これ系統
そうなってくると、最近はやりっぽいFDD+メディアリーダライタなどを付けるときに要求されるあれ、
USB2.0になってからマザーに付くようになってきた5×2列のピン型雄に刺すやつ。
この形がないと不便。
それに気が付いて今日部品屋に出かけ、運良く見つけたUSBケース用ケーブルというもの
これはUSB Aタイプ雄、もしくは雌からバラで4本出るようになっているもの。
もしかしたらUSB2.0カードに内部バスとしてこのピン型を付けると便利なんじゃない?
ってか、付けてよ!と思った。
支離滅裂
それと3.5インチ型メディアリーダライタ
やっぱマザーボードに付けるのが基本だって事でAタイプ雄型のケーブルを付けてくれないのでしょうか。
そんなのも昔あったと思うんだけどなぁ
あれよかったなぁ。。。
こういうものをUSB2.0のPCIカードから取ろうとして変換する人!
変換ケーブルは2本いるよ。それに、ハブもね。
よく考えていただけると分かるけど、内部バスがあっても普通1口。
ここからピン型に変換すると、一列分にしか成らないので、リーダライタを生かすと、
外に出す方のUSBが死にます。内部で分配してやらないと駄目っぽいです。
私この失敗でもう一度買い物に行かなくてはならないのです。(涙

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