かゆいんです、Acrobat

スキャンした画像をPDF化して、最適化させたいのだけど、確かにAcrobatの最適化が優秀だって事は解っているからこそAcrobatで最適化させたいのだけど・・

バッチ処理でスキャンされたPDFを最適化をシーケンス設定すると、毎回スキャンされたPDFを最適化の設定ダイアログが表示されて全くもってバッチじゃない!
なんなの、これは。
不便。高いくせに凄く不便。

自動化処理についてのヘルプとかも一切無いし。
Adobeらしいというかソフトがこれだけ高いのだからもっと自由に使いやすく作って欲しい。

土鍋炊飯のこつ<大黒ごはん鍋2合炊き編>

説明書通り中強火で10~15分炊くと間違いなく焦げます。(2回しか実証してませんが

お焦げはなしで炊くにはやはり「始めチョロチョロ」が必要みたい。
2分チョロ火、10分中強火と考えて蒸気がポフポフ安定的に出始めたら火を消して10分蒸らす。

_MG_3852rs
炊きあがり状況

1合、2合と少量がおいしく炊けるので一人暮らしは土鍋だなと実感。
磨いでから1時間近く浸す時間と季節による水、鍋の初期温度も大きく影響しているようだ。

vsftp設定のポイント

結果から言うと同じ目標を達成するのにproftpdなら1時間くらいで設定できた。
まぁ、vsftpdでいろいろ問題を調べた知識も役に立ったのかもしれないが・・

まず、shellが/etc/shellsに登録されていないとかでログインできないユーザー対応としては良いのか悪いのか
pam.dのvsftpdファイルのpam_shells.soをコメントアウトしてしまった。
#auth required pam_shells.so

FilezillaやAndroid用のandFTPで
227 Entering Passive Mode (192,168,1,1, などで止まるのは
pasv_addresでIPなりFQDNを設定することで対応できそう。
今回はこの辺までほぼ完成していたけど、GnuTLS -8 みたいなエラーが引き続き出てきたので(Filezillaで)proftpdにしてみたら簡単だった。という話。
ちなみに、上のpasv_addres的な設定項目はMasqueradeAddress

いろいろ苦労したけど、vsftpdも許可の指定方法を変える組み合わせをよく考えれば比較的簡単。
ただどうしても何とかして欲しかったのはログに日本語が出力できないところでした。

Evince Document Viewer

ロックのかかったPDFファイルも印刷できちゃうことがわかった。

PDF 1.6で実験したところ、
windows版でプリントできちゃう。

印刷できちゃうので、Acrobatに送って再PDF化出来るけど画像かされているので完全に同じ状態のPDFファイルにはなりません。

Evince – GNOME Live! http://live.gnome.org/Evince

ftp設定失敗

閲覧専用のftpサービスを設定したつもりなのに、動きません。

vsftpを選択して、インストールして設定してstartしたら
Starting FTP server: vsftpd.
って出るのに、PIDファイルにあるpidがない。
しかもlogがどこにも出ていない気がするのですが・・・?

なんなんだ!
明日やりなおそ。