usb 3.0

USB 3.0規格を策定する団体「USB 3.0 Promoters Group」が結成されたそうだが、もっと身近なところで広まってほしいもの。
eSATA製品がどうも少ないような気がする。というか、絶対少ない。
まず、pcにインターフェースがないのも当たり前当然接続するドライブは売っていない。
現状で使えるものの中でeSATAドライブほど使えるものはないと思うのだが。
単体のPCに内蔵するHDDはせいぜい500GBくらいで、すぐ足りなくなる。そうしたらどんどん増設するのは電力的にももったいないし、毎回増設するのが手間だ。
それよりも内蔵するHDDの容量をバックアップを考えて少なめに抑え、eSATAを使った外部ドライブを切り替えて使う方がずっとスマート。&エコ。
eSATAもっとはやらないかなぁ

フラッシュメモリ

最近はmicroSDの価格が凄く安い。
2GBで3000円が相場だ。1GBだと1700円。
あの驚きの大きさに(小さいという意味)2GBはいってしまう凄いものが3000円。。
ところが、その何倍も厚みも面積もあるCFカードは4GBで10000円。
一番欲しいものは高いのだ。
需要と供給、この業界はまさにこれ。
早く下がらないかなぁ、CFの値段。11月には結婚式があるって言うのに…(自分のじゃない)

Hiki

wikiシステムとしてrubyを使って高機能、特に携帯にも対応しているというポイントがうれしいHikiをdebianサーバに入れるのにaptで入れられるようです。
でも実際入れてみたら、その後どうしたらよいのかさっぱり解らない。
ネットで調べたらhikisetupなるスクリプトが用意されていることを知る。
簡単じゃんと操作しても即行でエラー。
次の2カ所を修正して無事インストール完了なのでした。
INFO: hiki basedir is /var/www/docs/hiki
Please input data_path [/var/www/docs/hiki/data]:
Error: private method `makedirs’ called for File:Class
hikisetup failed!
140行目
File.makedirs(@hikidir)
==>makedirs(@hikidir)
INFO: hiki basedir is /var/www/docs/hiki
Please input data_path [/var/www/docs/hiki/data]:
Error: No such file or directory - /usr/share/doc/hiki/examples/hikiconf.rb.sample
hikisetup failed!
58行目
cp(‘/usr/share/doc/hiki/examples/hikiconf.rb.sample’, ‘hikiconf.rb’)
==>cp(‘/usr/share/doc/hiki/examples/hikiconf.rb.sample.en’, ‘hikiconf.rb’)
UTF-8じゃ使えないのかな??

プリント用紙

消耗品はやはりamazonつよし!?
厚い用紙が好み
FUJIFILM インクジェットペーパー超光沢紙 厚手2L (127×178)50枚入り WP2L50PRO
FUJIFILM インクジェットペーパー超光沢紙 厚手2L (127x178)50枚入り WP2L50PRO
もしくはこっち
富士フイルム インクジェットペーパー画彩写真仕上げHi 2L 50枚 WP2L50HI
一万円以上の買い物があるのなら、
フォトロジというお店が一番安いかも。
WP2L20HICがものすごい高額で売っているのが気になる。
560円で売っているところもあるのに、なぜ3900円?
5袋なのかな?

Lightroom 1.2でた

待っていたバージョンアップが思っていたより早く!
40DのRAWファイル対応になって助かった。
リリース情報によると・・・

Lightroom 1.2 の新機能
Lightroom 1.2 では、以下の問題が修正されました。
● Lightroom 1.1 で、ユーザが指定した並び順を含むカタログを他のカタログに読み込めなかった問題
● Lightroom 1.1(Windows)で、場合によって画像のサムネールではなくグレーのボックスが表示された問題
● Lightroom 1.1 の環境設定で、メタデータを XMP に自動的に書き込むように設定すると、オフライン画像に無制限に
書き込みが試行され、パフォーマンスの大幅な低下を引き起こした問題
● ソースフォルダの順序を変更するときに、クイックコレクションから画像が紛失する問題
● 250 MB 未満のドライブにカタログを書き出せなかった問題
● Lightroom 1.1 を、Case Sensitive HFS+(Journaled)ボリュームなどのケースセンシティブなボリュームにインス
トールした場合、Macintosh で Web モジュールを使用できなかった問題
● Linux SMB ネットワークボリュームへ書き出しを行うとエラーが発生した問題
● ショートカットキー J を使用して表示オプションを変更すると、グリッド表示のスクロール位置が維持されなかった
問題
● イメージ番号とイメージ数のトークンが、スライドショーモジュールで適切に表示されなかった問題
● Windows で、場合によってはメタデータパネルが適切に表示されなかった問題
● Macintosh で、256 MB ATI グラフィックカードを搭載する 30 ” LCD モニタの場合、スライドショーが適切に表示さ
れなかった問題
● Lightroom 1.1 の Web モジュールの書き出し機能を使用したときに、著作権タグがプレビューと同じ位置に配置され
なかった問題
● Windows の自動取り出し機能を使用したときに、カードだけでなくカードリーダーも排出された問題
● ベイヤーパターン(Bayer Pattern)センサを搭載するすべてのカメラでの、ノイズ軽減調整の問題。RAW データのモ
ザイク解除段階で適用されていた、ベースポイントのノイズ軽減が削減されました。その結果、Lightroom 1.2 で輝度
ノイズ軽減をゼロに設定した画像には、Lightroom 1.1 で同じ設定を適用した画像よりも多くのノイズが現れますが、
Lightroom 1.0 での同じ設定の画像よりもノイズが軽減されます
● 1 : 1 プレビューが、Lightroom の環境設定で設定したタイミングで破棄されなかった問題
● 読み込み後に 1 : 1 プレビューを作成しようとしたときに、一連の画像すべてのプレビューが作成されなかった問題

とのことです。
SMBボリュームのエラーがあったんだ、これは大きい。

noatimeのファイルシステムで

sambaをつかってファイルサーバを構築しているとき、普通にマウントしているときはtmpwatchというツールを使ってゴミ箱を掃除していたのだが、server hack 2で紹介されていたnoatimeを使ってのマウントをするとtmpwatchが使えない。使ってもうまくいかないのだ。
そこで自分なりに考えてスクリプトを書いてみた。

#!/bin/bash
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