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TwonkyのDBを再構築

MP3などのライブラリ管理でありがちな、リストに出てこない問題。

 

Twonky serverでもやっぱりなぜか出てこない曲とかが多い。

まだ原因は不明だけど、そもそもVersion8のtwonky serverにはデーターベースの再構築ボタンがない。

 

調べてみたら、直接アドレスで指定するやるらしい。機能としては残っているのね・・(当たり前か)

 

Your.twonky.server.address:9000/rpc/rescan
Your.twonky.server.address:9000/rpc/rebuild

 

DXF2KML利用時のTip

頑張ってDXF作って変換したのにぶっ飛んだ位置にGoogleEarth君がまわってゆき、思った通りに表示されないとき。

たぶん、一部座標値が正しく変換されていない可能性が高いです。

そんなときは。

 

1.kml、kmzをテキストエディタで開き、【NaN】という値を探してみましょう。もちろん、coordinate項目にあるはず。

見つけた項目のハンドルIDがわかると思うので、それを使ってオブジェクトを修正します。

 

2.元のDXFファイルをAtuoCADで開き、オブジェクトを修正します。

どれかを調べるのに便利なのが、(HANDENT “HandleID”)とうコマンド。

たとえば、どれかを見つけるときに_zoomコマンド、オブジェクトオプション(0)をした後で、先の(handent “handleID”)を使うと、画面を移動してくれます。

3.なおし終わったDXFを再度DXF2KMLで変換したら指定した座標位置に出てくると思います。

 

twonky server

4月から車での通勤時間が長くなったので、持ち歩けるくらいのスピーカーを狙っていた。

結構ほこりっぽかったり、結局過酷な環境となりそうなので、JBLのXTREME(JBLXTREMEBLKJN)とかが良いかな?と思いつつも、SONYから近く似た感じのスピーカーの発売が予定されていたので、しばらく悩んだ結果、SONYのh.ear go(SRS-HG1/L)にした。
最近ソニーかぶれなので。

SONY h.ear go ワイヤレスポータブルスピーカー ハイレゾ音源対応 Wi-Fi/Bluetooth対応 ビリジアンブルー SRS-HG1/L

なぜこれで悩んでいたかというと、
ネットワーク上のデータを直接読ませて再生できそうだったから。

買ってみた結果、結構便利に使えそうだ。
SRS-HG1の接続イメージ

普段、家はサーバー機にデータを置いているので、録画した地上波のデータも音楽データもだいたいこれにおいてある。
映像はメディアプレイヤーを使ってTVモニターで見る。

タブレットを買ったときにMiniDLNAを入れてみたけど、Xperia Z2とはあまり使い勝手良く使えなかった。

今回はSRS-HG1がDMS(最近はこう言うらしい。Digital Media Server)が有ればネットワーク上のソースも再生できるよ。と言っているので、ちまたで利用率が高いらしいTwonky ServerのLinux版を購入した。2千円くらい。

/srvディレクトリを無視するという設定で始め?だったが、シンボリックリンクを作って対応したら使えた。

なかなか良い感じです。

スマホやタブレット、Android端末からはSongPalというSONY製のソフトでSRS-HG1に接続して操作する。
スマホの画面例
スマホだとこんな感じ。

タブレットだとこんな感じ
タブレットでの操作例

というわけで、
出勤時はウォークマンとtouchして車の中でウォークマン内の音楽をBluetoothで送り、再生。

帰宅したら、部屋の適当な場所におき、サーバー内の音楽データから好きなものを再生。

なかなか便利な世になってきた。