vimrcを編集する

ちょっとだけ便利に。
楽して便利に。
のメモ。

1. 下記からcvim.zipをダウンロード。

c.vim – C/C++ IDE — Write and run programs. Insert statements, idioms, comments etc. : vim online http://www.vim.org/scripts/script.php?script_id=213

$ mkdir .vim #はじめはないから
$ cd .vim
$ wget cvim.zip
$ unzip cvim.zip

2. .vimrcの編集

syntax on

if has(“autocmd”)
filetype plugin indent on
endif

この辺は少なくともコメント解除

set cursorline “カーソルラインを表示するとき
set expandtab “タブをスペースを使う設定
set tabstop=4 “既にあるタブの間隔?
set softtabstop=4 “タブ入力時の間隔
set shiftwidth=4 “画面上の間隔?
この辺は調整したいところだろうかと。

$ cd
$ cp /usr/share/vim/vimrc .vimrc
$ vim .vimrc

3. vimを起動し直して使う

コマンド入力モードで「im」と入力してみると・・
そのほかはc-hotkeys.pdfを見るべし。

rsyncの–link-destオプションについて

今日差分バックアップの操作をしていて知ったことがある。
–link-dest利用時に特に注意が必要なのは、–link-destで指定するディレクトリは、コピー先ディレクトリからの相対パスで指定する必要があるってこと。

今までフルパスで指定していたけど、うまくいっているようで実は出来ていなかった・・かも?
まぁでも容量はちゃんと利用分増えているっぽかったから全体があることはあったんだろうな。(汗

手動で移動したファイルに対して差分という雰囲気にならないところで気がついた。
現在上記の注意事項を踏まえて修正したスクリプトで試行中。。。