ubuntuでもSHOUTcast

linuxらしくソフトの連系で便利に使えます。
サーバー機だけど、GUIやらオーディオ関係ジャカジャカ入って非常に不安定になりそう…
仮想化して入れるべきだったかも。
閑話休題
streamtunerがAUDACIOUSと協力してSHOUTcast実現します。
AUDACIOUSが入っていない人もこれ一発で必要なパッケージがゴロゴロ入ります。(良いような悪いような
$ sudo aptitude install streamtuner
これだけ。
サーバーにTIMEDOMAINをつなげば24時間BGM流れつづけるというホームセンターみたいな家に。

ubuntu 9.04-serverに

updateしてみました。
早速mdadmでミラーリングしていたストレージが…
少々困惑したが、調べて何とか復帰。
$ sudo cat /proc/mdstat
Personalities : [linear] [multipath] [raid0] [raid1] [raid6] [raid5] [raid4] [raid10]
md_d0 : inactive sdc1[1](S)
976759936 blocks
こんなことになってしまってました。
調べた結果、次のようにすると復活させることができる。
# mdadm --assemble /dev/md_d0 /dev/sdb1 /dev/sdc1
# mdadm --detail --scan >> /etc/mdadm/mdadm.conf
この結果をみると分かりますが、
/etc/fstab 内、
/dev/md0 となっている箇所を
/dev/md/d0 に直す。
後は
# mount -a
これで元通りマウントされるはず。
df -h
で確認。
ok
とても大切なデータが入っているようであれば、単独のドライブをマウントして他のデバイスにコピーすべきと思う。
MDADMのRAIDO0はそのままマウントしてもファイルシステムが認識されるはず。