1週遅れ

日経ビジネスは週刊誌。
すでに1週遅れで読んでいます・・・
電車が満員だと読めない、これが問題だ。
歩きながら読んでも会社が近いからすぐついてしまう。。なんて贅沢な悩み。

イヤーピースのスペア

インナーイヤホンの先をイヤーピースといいますが、このスペアの販売方法について。
普通、商品を買うと2,3種類の大きさがついてきてそれをそれぞれ試せるので自分の使うサイズというものはここで決まる。
なのに、Sonyのスペアイヤーピースは購入時についてくるS,M,Lの3種類ごとしか売っていないらしい。
なんて馬鹿な販売方法かと思った。
audio-technicaはさすがにそれぞれの大きさを6つ入りなどで売っていたが・・当たり前だよ。
久々sonyにがっかりした。

肩こりとマウス

さわったりすると気持ち悪くなるような肩こりは経験あるが、今日の症状はちょっと違う。
ただマウスを握ったりキーボードでタイプしたり鉛筆握って字や図を書いたりしているだけで違和感を覚える肩こりです。
こういうときは豚肉とかいいかな。

目標とか

年始に抱負を考えるが多いですけど、面倒だからやっていない。
目標もなく毎日仕事ばかりしている気がしてきたので、なんか目標を決めようかという今日この頃。
もう1月終わっちゃいそうだが・・

rsyncとsshとcron

おきまりのバックアップ手法。
参考資料はあるけど確認もせずにまねするって事は絶対出来ないので毎日少しずつ実験していました。
データ全体で200GBしかないけど、それでも結構面倒なんですよね。
そんでメインとなる処理は
rsync -avzp --exclude-from=/etc/backup_exclude --delete -e “ssh -i /root/.ssh/rsync” --bwlimit=8192 --timeout=600 root@リモートなデータサーバ:/srv/share/ /srv/backyard/share/
という風になった。
-vオプションはなしにしてエラーが出たときだけ表示してもらった方がよいかも。
--exclude-fromにはvfsオブジェクト機能を使ったゴミ箱とかを除外している
--deleteで常に最新版だけを残す。スナップショットはLVMを使って出来るという情報なのでrsyncでは処理しない。
自動化するのでssh認証はパスワード無しのキーで。
大きいファイルの時に出てくるエラー対策としてよく知られた--bwlimit=8194および-timeout=600付き。
これをつけるときはリモート側に登録しているrootによるコマンドが変わってくるので注意です。確認は-vvオプションで。
ようやくメインの処理が実装完了。
後はUPS関連設定と管理方法を検証してセキュリティー検証かな。

X2

EOSシリーズに新しいラインナップが。
EOS Kiss X2
いろいろ新機能が追加されているけど、9万円でレンズ付きらしい。
まぁ40Dな自分はいらないけど。
今までとの大きな違いはDIGIC III採用とSDカードを採用したところかな
X2のライブビューはなんか怪しい感じがするけど使い勝手はどうなのだろうか。

htop

勘違いしていてMuto氏のDebianインストーラーを設計通り使っていなかったからモジュールのバージョンが違うだの文句を言われていたusbからのdebianインストールでした。。
いっていることが自分でもよく分からないが。。とりあえずP5K Deluxeでは問題なくdebian君使えます。
んで2.6.23のbigmemに変更して2TBほどのHDDをミラーリングだのストライピングだのさせて実際使うのは838GB。まぁいまの所十分。
それでtarでのやり方を調べているよりはrsysncでちゃちゃっと動かしはじめプロセス監視させた状態で帰ってしまおうと思っているとき、発見しました。
htop
なかなか便利なやつです。
全部見せます!(お試し構成なので)