Core2Duo

もはやdual core以上のcpuで動作しているPCでないと我慢できなくなりつつある。
静岡での仕事は私物のDell INSPIRON6000で作業しているが、遅くて遅くてイライラ。
効率よくリソースを使用するというスキルにおいては後退の一途をたどっている悪しき状態なのです・・・
Adobe Readerやウイルス対策ソフトがバックグラウンドで隠れて動く事が多いからどうしたってじゃまされてしまうのがどうにも。この見えないところでPCを占有する方法はもすこし遠慮して欲しいところですなぁ

外からアクセス

昔から構想はあるけど、セキュリティー的な側面からの疑問点が多くて実際にやったことのない自宅ファイルサーバへの外部アクセス。
SSL BridgeというPHPスクリプトがあるらしいのだが、評判はイマイチ?
SMB web clientなるものがあるけど、これはport80でファイルをそのまま流しちゃうわけで、これ使うのならtunnelを考えなくちゃ駄目?
だとすると初めはSSL Bridgeを試してみるというものか。
そうするとswatもsslにしたいところ。
これはすぐ情報があったので、メモ。
http://us1.samba.org/samba/docs/swat_ssl.html

install OpenSSL
generate certificate and private key
root# /usr/bin/openssl req -new -x509 -days 365 -nodes -config /usr/share/doc/packages/stunnel/stunnel.cnf -out /etc/stunnel/stunnel.pem -keyout /etc/stunnel/stunnel.pem
remove swat-entry from [x]inetd
start stunnel
root# stunnel -p /etc/stunnel/stunnel.pem -d 901 -l /usr/local/samba/bin/swat swat
afterwards i simply contact swat by using the URL “https://myhost:901”,
accept the certificate and the SSL connection is up

インク切れ

独立タンク式のプリンタは一つのタンクが空になったと判断されると印刷できなくなってしまう不便さがある。
インク切れているけど、印刷しちゃっていいんですか?という選択肢があっても良いと思うのだが・・・
特に実家のfaxが問題。
受信はしてもインク切れ表示が気がつかない間に表示され、そのまま。
brother製品悪くはないけど、ちょっと足りない。

gmtとutc

社内フォーラムのRSS投稿時間が9時間ずれていることに気がついた。(今頃
これってGMTになっているから+9時間後という解釈になっている??
/etc/default/rcSで
UTC=no
として、
念のため
tzconfigでタイムゾーン設定を再設定。
後はntpで時刻を合わせてみました。
これでokかな?

BlognPlus

セキュリティーアップデートが出ていることに今頃気がつく。。アップデート。
BlognPlusは商用利用が9,800円だったんだ。
会社でblogをやろうという話だったからBlognPlusおそうと思ったが、有料となるとちょっとなぁ・・・お金でないだろうし。
お気に入りだが、とりあえずここはP_Blogでも使ってみようなどと思う。

眼鏡交換

眼鏡市場に眼鏡の交換へ行った。
HyperEstraierのフィルタ改造版を残しておかないと。
/usr/local/share/hyperestraier/filter/estfxmsotohtml

#! /bin/sh
#===========================================
# extfxmsotohtml
# Convert MS-Word, MS-Excel, or MS-PowerPoint into HTML
#===========================================
# set variables
PATH=”$PATH:/usr/local/bin:$HOME/bin:.” ; export PATH
progname=”estfxmsotohtml”
# check arguments
if [ $# -lt 1 ]
then
printf ‘%s: usage: %s infile [outfile]n’ “$progname” “$progname” 1>&2
exit 1
fi
infile=”$1″
outfile=”$2″
if [ -n “$ESTORIGFILE” ] && [ -f “$ESTORIGFILE” ]
then
infile=”$ESTORIGFILE”
fi
# check the input
if [ “!” -f “$infile” ]
then
printf ‘%s: %s: no such filen’ “$progname” “$infile” 1>&2
exit 1
fi
# initialize the output file
if [ -n “$outfile” ]
then
rm -f “$outfile”
fi
# function to output
output(){
if [ -n “$outfile” ]
then
cat >> “$outfile”
else
cat
fi
}
# limit the resource
ulimit -v 262144 -t 10 2> “/dev/null”
# output the result
case “$infile” in
*.[Dd][Oo][Cc])
wvWare --charset=UTF-8 --nographics “$infile” 2> “/dev/null” | output
;;
*.[Xx][Ll][Ss])
xlhtml “$infile” | perl -pe ‘s”

]*>( )*

n””g’ | grep -v ‘

‘ 2> “/dev/null” | output
;;
*.[Pp][Pp][Tt])
ppthtml “$infile” 2> “/dev/null” | output
;;
*)
printf ‘

!!! UNKNOWN FORMAT !!!

n’ | output
;;
esac
# exit normally
exit 0
# END OF FILE