wlanctl-ng
どうしてこううまくいかないことだらけなのだろう。
全くいやになってしまう。
iwconfigでkey:となってしまうことについては、

としてやることで設定はできるようだ。
問題は/etc/init.d/wlan startとしてwlancfg-ssidの設定を使った動作などをさせたときに
正常に機能してくれないこと。未だにどの順序でやると設定が生きてくれるのかが謎。
さらにはWEPKeyを文字列で使っている私などは非常に苦労するのがHexで渡さなくていけないという点。
nwepgenというプログラムが付属しているが、どういう訳かこれでは正常に動かない。
orinoco_csで動いているマシンがあって、KEY=WEPKeyと設定しているデバイスをiwconfigで確認するとKEY:****-****-**と
文字列のWEPKeyがHexで表現されているのがわかる
しかしながら、これを自分で用意するとなると大変だ。途方に暮れるかもしれない。
幸いよいProgramSourceがNetで公開されていたため、私は助かりました。
カナダでインターネットというページにその答えがある。
切れるといけないので、写しをいただいておくことにする。

includeのファイル明前後にスーペースがあり、コンパイル時にエラーになりまくって困ったが、何とか気がつき無事に使えた。
ありがたいです。(コピーして使うときはstdio.hなどの前後にあるスペースを削除のこと)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です