ViperII
全くとんでもないサポートだ。
どうしようもない。
買収されたから?DiamondMultimedhiaSystemsだっけかね。Win2kやXpにしたらどうしたらいいねん。
何とかそれらしきドライバをいくつか持ってきてやってみても危ないったらありゃしない。
すぐブルースクリーンだよ。。。困った困った。
何とか今は動いてくれるらしいS3用のドライバを見つけたからいいようなものの、
人気がない理由ってこういうところからくるんじゃないのかねぇ
おかげで今日一日がほとんど吹っ飛んだね
cals/ecに合格
インストラクター資格に合格しました。
登録料は1万円です。
次期yatao.netサーバーのEPIA-C800の4cm角CPUクーラーをADDA社製、
薄静音4200rpmに変えたらやはりそれなりに静かになった。
はじめからついていたAVCファンはいくら何でもうるさすぎた。これで運用テストをしてみて、落ちなければOK。
14.0dB以下というだけあって、このFANはよろしいかと思います。
それよりもHDDの熱の方が気になったな・・・

到着
Linuxシステム管理が到着。
時間を見つけて読みたいですな・・読む本がどんどんたまる。
近視を直す本をまずは読破したいのだが、これはトレーニングが絡むから時間がかかるんだよなぁ
WindowsXP
xpは標準で色々完備しているなぁ。
メルコの無線ランカードをさして、ドライバを入れたら
OSが勝手にssidなどを聴いてきた。
すごいじゃん

rpm
特定のコマンドがどのパッケージに入っているのかを確認するオプションは、
-qfオプションを使うみたい。

とすると、bind-utils-9.2.1-9の用に返してくれる。コマンドをpathで指定するようなので、whichコマンドで調べるとよい。
でもまだ入っていないコマンドがどういうパッケージに入っているのか調べるにはどうしたらよいのだろう。
cuコマンドがどこに入っているのか調べるのはちょっと苦労した記憶が。
そのうち解るか・・・・仕事で疲れちゃった。

PCの不調
事務所のPCが不調だったので、再構築しようと決意。
今日は土曜日なので、作図もほどほどにそちらをやろうと思っていたのだが、今朝からイレギュラーでもう一台どうしようもないくらい不調。
これはWindyのplolo。こういうcube型のPCって以前も一台壊れたけど、やっぱり誇りか何かが引き金となり
電源ユニットがいかれてしまうのかも。
CPUやメモリをチェックしたけど、異常ない模様。やっぱりPCは清潔に。ほどほどの大きさの筐体を。。。
てことでパーツショップへ・・再び6980円のジャンクPCセットを発見。即購入で再構築中。
ViperII
これってドライバーを捜すのが大変。
予定に入っていたPCのVGAかーどがViperIIのz200とかいうやつらしい。
探しても探してもWindows2000のドライバがない!!
http://www2.driverguide.com/からそれらしきものをゲットするも、ここって相当面倒だよ。。。
どうやってたどり着いたかというと、買収されたDiamond社のページにいくとここから取ってってくれとある。(かな?)
もう少しなんとかなりませんかねぇ
日付が変わってもこの調子なので、明日もかな・・日曜日なのに。

Mozilla Firebird
ブラウザを変えてみました。確かにちょっぴり機動は早いが変わりませんよ??
あと、i686でないマシンに使うにはSourceを持ってきてmakeってことでよいのかな。
Sourceからのmakeでもう一台やってみようかと思っている。
あぁリナザウほしいなぁ

情報
最近はWebで何でも調べることが可能なので、極力書籍は買わずにすましている。
特に@ITというサイトは情報満載。
一般的なこと、BINDやApacheなどは結構詳しい説明がある。有用だ。
さらには会議室で質問をし、答えてもらうという最終手段も。
だけどここの情報でLinuxシステム管理(アスキー)なる書籍などは駆け出し管理者にはお勧めという。こういう記事を見ちゃうと欲しくなるんだよねー
WMA
Windows Media Audioというファイル形式がある。名前でズバリ。
これをLinuxで再生したい。調べてみると2,3種類あるようだ。Xで使えるようなものがあった。
しかし、これは映像もOKというちょっと重そうな代物。
MPlayer
まぁ、ともかくインストール。

とすると、22MByteほどダウンロードするよ。という。まぁ、気長に待ちます。

となって、

とすると、起動します。
残念ながら日本語ファイル名は(ディレクトリ)は???になってしまう。
この解決法が知りたいな。
これってライブラリ関係でほかも一緒かな・・・

apt-get updateなど
なぜできなかったのか。
おそらく、通常使うネットワークデバイスとかデフォルトゲートウェイトかその辺の設定かもしれないということで、
/etc/sysconfig/networkを見直し。デフォルトゲートウェイを修正。
できた。本当にこれだけか??
すぐにでもネットワーク構成のDNSなどを見直す予定。てきせつなせっていにしないとこのあたりはまわりに迷惑をかけているかもしれないので。。。

@IT
wlan-ngの情報。
/etc/pcmcia/wlan-ng.confにカード情報を入力するという情報をゲット。
早速試してみたい。
ついに接続!

接続できました。@ITの会議室に書き込みをしたら助けていただけた。
助言はchkconfigでサービスが動くようになっているか確認するということだった。

とすると、「サービスwlanはchkconfigをサポートしますが、実行レベルで参照されていません」とでてしまったので、教えていただいたとおり

としてみた。
再起動すると、pingが通る!ぉ
さらに・・・おぉWebもばっちりじゃん。
ネット社会はありがたいのぉ
問題2
一つ解決したと思ったら、今度はupdate関連でおかしなところが。
up2dateだっけ?Redhatのやつは。
あれは最初から面倒なことがわかっていたので、aptを導入してapt-get update。
およよホストが見つからないようなメッセージ。ムム
しかしなぁ、隣のノートはふつうにできる。
やむなくup2dateにしてみる。が、kernelが気にくわないらしい。
customがついているよ。配布バージョンを勧めるよ。とのこと。
もしかしてこれらの問題はkernelを再構築してしまったからか??
困ったのぉ

wlanctl-ng
どうしてこううまくいかないことだらけなのだろう。
全くいやになってしまう。
iwconfigでkey:となってしまうことについては、

としてやることで設定はできるようだ。
問題は/etc/init.d/wlan startとしてwlancfg-ssidの設定を使った動作などをさせたときに
正常に機能してくれないこと。未だにどの順序でやると設定が生きてくれるのかが謎。
さらにはWEPKeyを文字列で使っている私などは非常に苦労するのがHexで渡さなくていけないという点。
nwepgenというプログラムが付属しているが、どういう訳かこれでは正常に動かない。
orinoco_csで動いているマシンがあって、KEY=WEPKeyと設定しているデバイスをiwconfigで確認するとKEY:****-****-**と
文字列のWEPKeyがHexで表現されているのがわかる
しかしながら、これを自分で用意するとなると大変だ。途方に暮れるかもしれない。
幸いよいProgramSourceがNetで公開されていたため、私は助かりました。
カナダでインターネットというページにその答えがある。
切れるといけないので、写しをいただいておくことにする。

includeのファイル明前後にスーペースがあり、コンパイル時にエラーになりまくって困ったが、何とか気がつき無事に使えた。
ありがたいです。(コピーして使うときはstdio.hなどの前後にあるスペースを削除のこと)