判定

謎は深まる
先日WHFCからFaxが送信出来なかったときは

nit script starts faxq=yes
Init script starts hfaxd=yes
Start old protocol=yes
Start paging protocol=yes

とすることで解決した。というのもHylaFaxのサイトのSetupの項に

/usr/local/sbin/hfaxd -i 4559 -o 4557 -s 444

とあったのでそれにあわせる形にしたかったからだった。
が、今日は送信出来ない状態からDefault同様

nit script starts faxq=yes
Init script starts hfaxd=yes
Start old protocol=no
Start paging protocol=no

という形に戻したら送信がされた。なんなんだろう。。。
私英語を深く読めませんので全く持ってわかりません。
TagLineFormat
ヘッダの部分に入る”From”、”送信日時”、”PageNumber”でどうしても日本語の箇所(送信日時)が化ける。
もちろんFromにはいる値LocalIdentifierに日本語を使っても同様だと思うが…
送信時間などは重要だという認識の元改善しようとしたのだが、
これはpcfフォントを返ればよいという問題だけでもないようなので、ひとまずパス。
ちょっと寂しいけど、

TagLineFormat:	"From %%l|To %%n|Page %%P of %%T"

という形にしたでやんす。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です