久しぶりにゲーム

AGE of MYTHOLOGY
Microsoftのゲームです。
リアルタイムストラテジーゲーム。
文明を進化させながら他のプレイヤーと競い合うゲームです。
本日届いたのでちょっとやってみただけだが、AOEをやった経験上そんなに滞りもなくできました。
時間を見つけてやりたいと思う。

ghostscript

フォントを追加するだけでこの苦労
Vine2.6R1に入っていたghostscriptは5.5だった。
どうやら7.05あたりのghostscriptもでているらしいので、入れてみた。
幸い便利なrpmを公開してくれているページがあったので、使わせていただきました。

涼しいのはいいことだ

ファンレスへのこだわり
VIA、新Edenを発表 - Nehemiahコア搭載733MHzで最大消費電力は6W
このような記事があった。もうすでにファンありのEPIA C800を購入して部品が自宅へ届いている。
こういうのが出てくると欲しい。ファンレスはいい。
すげぇ静か。今使っているHITACHIの266ノートもすごく静かでいいけど、変えることにしている。
惜しいよな。ま、何かに使うだろ。

秋ですねー

困ったこと
FaxServerの最終テストってことで送信テストを会社宛に行った。
送れたけど、1枚だけだった。。。3枚中1枚だけ。
あららららぁ
実験環境に戻してWHFCから何度も複数枚送信をしようとしたが、はやりスプールされるのが一枚だけらしい。
Pages Transmittedがどうしても0:1になる。どうしてだろう。
今度はLinux環境から(Serverの)tkscanfaxを使って98ページをスプール。(たまたま)
Windowsのクライアント上WHFCから確認するとあら!これはしっかりとスプールされているじゃない。0:98です。
これって送る側に問題があるってことプリンタドライバかWHFCの送信に問題あり?
後一歩なのに。
O’Reilly本
プリンタ、HylaFaxでgoogle探索するとO’ReillyのUNIXシステム管理 第3版、Volume2なるものが出てきました。
これほしぃっすね。
ちょうど本日4,000円分の図書券をiMiでゲットしているので足が出るけどこの1冊を買おうかと思案中。

判定

謎は深まる
先日WHFCからFaxが送信出来なかったときは

とすることで解決した。というのもHylaFaxのサイトのSetupの項に

とあったのでそれにあわせる形にしたかったからだった。
が、今日は送信出来ない状態からDefault同様

という形に戻したら送信がされた。なんなんだろう。。。
私英語を深く読めませんので全く持ってわかりません。
TagLineFormat
ヘッダの部分に入る”From”、”送信日時”、”PageNumber”でどうしても日本語の箇所(送信日時)が化ける。
もちろんFromにはいる値LocalIdentifierに日本語を使っても同様だと思うが…
送信時間などは重要だという認識の元改善しようとしたのだが、
これはpcfフォントを返ればよいという問題だけでもないようなので、ひとまずパス。
ちょっと寂しいけど、

という形にしたでやんす。

成功かも

クライアントとサーバー
HylaFaxにClientを認識させる。
hosts.hfaxdに

のように記入hosts.hfaxdは4.1.7のDefaultだと/var/spool/hylafax/etcにありました。
後はServerに登録されているユーザーなら使えるのではないかと。
これは明日また確認予定。
Serverが無事にclientPCで使えるようになったらプリントする要領でWHFCへ送ります。
どうしてもマルチバイトとシングルバイトが同時に出なかったり、
文字が途中で切れ切れ担ったりと問題がありました。
これはclient(Windows)側の問題ではないかな?と思い、
Driverを週種類試してみました。
AppleのPSとつくPostscriptだろうというドライバーです。結果からいってしまうと、
Apple Laserwriter 12/640 PSで綺麗に送信できました。
12あたりは文字のポイントかな?と思うような感じです。
文字の切れ切れがなくなり、濃く出ています。Wordでイラストを送ってみたらカラーの部分がメッシュになりました。
これもちょっと問題かも。
残る問題
ヘッダ部分にはFromの部分と送信日時と思われる部分、及びページ数が出ます。
しかしこれがマルチバイト対応でないようで・・・
これを解決しようとしたらプログラム(HylaFax)をいじるしかないのではないかなぁ
これは調べてもなにも情報がないんだよなぁ。ないって事しかわからない。どーしよぉ
Fromだけはローマ字で書けばいいとしても
%cの部分(おそらく送信日時)をどうしたものか。

日曜日です

起床
9時頃起こされた。
そのあと何となく再び布団へ。気がつくと15時。
Faxの作業をしようかと事務所へ。。
18時、食事へ誘われおそば屋さんへ。
こんなんでいいのか、私の休日。
タンデズ・ピーク
宿舎に帰ったらやっていた映画。
こりゃターミネーターつながりか?リンダハミルトンが出ています。
子役がかわいいですね。
HylaFax
Server側にHylaFaxをInstall。さらにWindows側にWHFCをInstall。
Install版を使用してプリンタポートまで自動設定。
これをAppleのPostScriptドライバを使いプリンタ設定、
WHFCを起動した状態でこのプリンタを使おうとするとWHFCが情報を受け取りFaxServerとやりとりをします。
起動していないとならないようです。常駐できるかな・・・
あとは、HylaFax側のクライアント設定の謎を解き明かせば。
そろそろ使えるかなぁ
日本語の解決がまだでした。

四苦八苦

efaxとtkscanfax
rpmとかいいパッケージツールもあるし、ここ1ヶ月で覚えたLinuxの世界の言葉。
efaxいれーのtkscanfaxいれーの。。。問題ないっすねぇ
無事にtkscanfaxまで使えるようになっちゃいました。
実際にfaxmodemうごくかなぁ?ということで一度事務所宛に送信。お!鳴るじゃん。
自分で速攻とってみるとピーーピーーーとモデムの音。
やったねぇ。次はFax当てに無駄にlspciの内容をテキストにしてtkscanfaxから送信。
普通に出たよ。簡単に出来過ぎて拍子抜け。
しかしなぁ・・・目標としてはWindowsからのFaxServerだから。(汗
というわけで調べてみた。efaxとsambaを使ってWindowsのプリンターとして使用する方法。
個人的にこの方法が一番望ましいと思っているのですが、これだと番号とかどうするのってこと。
このページでいろいろ読ませていただいたのですが、やはり送信先番号の設定も大変な苦労です。
内容からしたらプリンタドライバのようにできるのかもしれないですが、ちょっとハードル高すぎ。
これじゃぁコストかかりすぎです。
ほかの方法を
Hyla−FAX
Linx で FAX サーバーというページ。これは以前参考にさせていただいたサイトだ。
あのときは確かwinmodemが全然認識できなかったんだっけ。。。(涙
今回はモデム問題が解決しているのでこっちでいこうかな〜
WHFCというWindowsクライアントもあるし、これは期待できるかも!?
明日挑戦です。

必死です

iwconfig
どーーーしてもつながらない(涙
ということでifup-wirelessの内容を見てみた。だめもとで。
するとESSIDをiwconfigに渡しているような内容が。む?
というわけでiwconfigを検索

すると、ないですねぇもしかしてこれなんじゃない?
今現在つながっている無線LanのPCを見るとちゃんとあるんです、iwconfig
ではこれを入れればいいのだなということになる。
どこにあるのかな?調べるとwireless-toos群に含まれる模様。
Vine2.6のSRPMから--rebuildしてrpm -ivh wireless-tool***.rpm
おぉ、つながるじゃないか。全くエラーがでなくなった。
思わぬ拾いものもした感じで満足。
まずはモデムを使えるように
Lavieはモデムを内蔵しています。でもこれかの有名なwinmodem。
つまりWindowsでしか使えないようなモデム。これが私大嫌い。
でもねぇ、世の中こればっか。安いからかも。実際安いっすよ100円くらいで買えるもの。ジャンクだけど
このようなモデムを使うにはltmodemなどのドライバを使うようです。これはchipによって違うので
lspciコマンドを使って内蔵のモデムチップがなんなのか調べるといいと思います。
ltmodem8.26.a9を展開、./build_module、./ltinst2、./autoloadとやるとすんなり入りました。
ただ、これがちゃんと入って生きているのか。確認したいです。
ltmodemなどのキーワードでgoogle探索するといろいろ情報があります。
ltmodemは/dev/ttyLT0を作ってくれていますのでこれで内蔵モデムが使えるって訳です。
cu -l /dev/ttyLT0としてATコマンドが使えれば万事OKって訳です。
ただ、cuコマンドが使えない。なぜ?
うーーむ。どうやらuucpというパッケージに入っているようですね。
早速Vineのftpからrpmパッケージをゲットしてinstall。準備オッケーです
幸い

までは何の問題もありませんでした。モデムは使えるみたい。ただ、~(チルダ)でホストネーム、.(ピリオド)で切断ができるはずが
私の環境ではチルダやピリオドが入力できない。
この問題がまだ解決できない。どうしてだろう。。google探検の始まりだ。